
記憶媒体・ノートパソコンの外出先における紛失・盗難や、ウィルスによる情報流出など、企業機密はさまざまな形で公に流出する危険をはらんでいます。情報流出による損害は特別な企業だけでなく、どんな企業にも起こりうる問題であり、今や「対岸の火事」では済まされない状況になってきています。こういった時代において、情報の保護は企業の信頼性を守る重要事項。「割符deガード」なら、大切な情報を「分散型情報管理」をすることで、手軽にしっかり情報保護が図れます。企業の信頼性を保持するための第一歩、それが「割符deガード」です。
そもそも電子割符って?
古来からある「割符」の考え方を利用した情報の分散管理です。秘密事項の保持や当人認証のために、1つの情報を分割して複数人が保管する考え方は古くからありました。そして対象を電子データとした現代の割符が電子割符です。
割符deガードはここが違う!
割符deガードシステム

割符deガード画面


こんなシーンでご利用いただけます。



推奨動作環境
- 対応パソコン : Intel Pentium V 450MHz以上のCPU(互換CPUを含む)を搭載したIBM PC/AT互換機
- 対応OS : Microsoft(R) Windows (R) 2000日本語版、Microsoft(R) Windows (R) XP Professional 日本語版、Microsoft(R) Windows (R) XP Home Edition 日本語版
- 必要メモリ : 256MB以上
- ハードディスク : 30MB以上の空き容量(データの分割/復元をする場合、そのファイルの2.5倍以上の空き容量が必要)
- その他 : CD-ROMドライブ(インストール時に必要)、USB端子
- 上記は推奨環境すべてのパソコンについて動作を保証するものではありません。
- NEC PC-98シリーズとその互換機には対応していません。
- OSのアップグレード環境での動作は保証しません。
- 64ビットOS搭載のパソコンには対応していません。
- MicrosoftおよびWindowsは、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
- 製品の仕様は予告なく変更される場合があります。
